火曜日, 5月 03, 2011

趣味のプログラミング

仕事であまりプログラムを組まないので、プログラミングのスキルが向上しない。まぁ、仕事じゃないので、そんなにも真剣に取り組む必要はないのだけれども、いつも言語の習得が中途半端なままな気がする。そこで、トレーニングがてら、ちょくちょくと練習をしようっと思う。このブログで。。まぁ、学習メモみたいな感じ。さて、続くかな?
fin.

土曜日, 4月 30, 2011

選択肢はアエロフロート

ロシアには、クラスノヤルスク(красноярск)に行く予定、正確にはカンスク(канск)に足を伸ばす。 となると、移動はやっぱりアエロフロートとなる。

調べたところ、ウラジオストク航空では、クラスノヤルスクに経由する便が少ないようで、
結局モスクワ経由の方が早く到着する。国内便を利用するので、選択肢はアエロフロート
しかない。

航空券は、アエロフロートのページから直接予約した。日本語のページからの予約では、複数経路の設定ができないので、英語のページから予約することになる。ドル建ての決済だが、ルーブルで支払うリンクがあるので、試してみるかっと押すと、ロシア語の予約ページのトップに飛ぶ。英語のページで予約して、支払いをルーブルにしてみたかったのだが、それはできない。

旅客機はエアバスだったので、少し安堵。ツポレフは乗りたくない。


着々と準備中。

Fin.


木曜日, 4月 28, 2011

VISAの取得

ロシア大使館領事部に行ってVISAを受け取ることができました。 これで夏休み旅行はより現実的になってきました。

水曜日, 4月 20, 2011

大使館領事部に行く

午前半休して、ロシア大使館にビザ申請に行った。

そんなに混んでなかったのと、テキパキと事務処理しているためスムーズにいった。
素晴らしい。
外国の受付って、ゆったり、のんびりしている事が多かったので、意外に思う。

手順的には、こう。
あらかじめ記入していた申請書と旅行会社のバウチャーのコピー、パスポートを
提出する。 館員が申請書類を確認し、確認し終えると発給までの期間を聞かれる。
期間を答えると、メモ紙を渡される。 それを隣の窓口に提出し、お金を払う。

窓口には、支払い後、ピンクの紙と黄色の紙が渡されて、ピンクの紙を申請した
隣の窓口に渡すように張り紙が張ってあった。

実際には、黄色の紙(受け取りに必要な紙)のみを渡されて、ピンクの紙は、隣
に渡してくれていた。 ま、そのフローの方が合理的です。

2週間後に発行を選ぶと無料であったけれども、こういうのって、少しでも金払っとか
ないとスムーズに行かないのではないかっという思い込みがあるので、一番安い
1週間を選んだ。4000円であった。
Webでは5000円と書いてあったので、なんだか、少し得した気分。

さて、結果は来週。

水曜日, 4月 13, 2011

ロシアのVisa support

検索すれば出てくるもの、
ロシアのビザ取得用のバウチャーを発行してくれそうな会社がある。

費用は18ドル。ちょっと試してみる。

月曜日, 4月 11, 2011

ロシア行きの査証を取るには


ロシア大使館のビザ発給情報を調べる。

観光ビザを取得するには、旅行確認書とバウチャーが必要とのことだ。

旅行会社に頼まねば行けないのか・・・。

日曜日, 4月 03, 2011

今年の旅行先

今年の一人旅は、ロシアの予定。
ビザの取得方法から調べるか。

月曜日, 8月 30, 2010

Mac Port エラー。 Snow Leopardo

久々にMac Portを使おうとしたら、エラー。

dlopen(/opt/local/share/macports/Tcl/pextlib1.0/Pextlib.dylib, 10): no suitable image found.
OSをSnow Leopardo に変えてから使っていなかったので、そこらに問題がありそう。

Mac Port のサイトにいって、Portをダウンロードし、インストールし直したら復活。

追加: アーキテクチャがデフォルトで64bit になっているため、i386な人は
macports.conf でi386 指定する必要あり。

fin.

木曜日, 2月 19, 2009

銀座ランチ-魚匠 銀平

ランチにいって美味しかったので備忘メモ。

魚匠 銀平 銀座店

料理する魚を見せてもらい選択ができます。
自家製ソバやつけだしも美味。

焼魚御前 金1575円 也。

fin.

月曜日, 1月 05, 2009

wxDのテストメモ

D言語のGUIライブラリであるwxDをうごかしてみました。 OSはWindows XP SP2です。

wxD は、wxWidgetというGUIライブラリをD言語から利用できるようにしているので、本体のwxWidgetが必要です。 

ということで、本体のwxWidgetもコンパイルから始めました。コンパイルしたのはバージョン2.8.9です。
コンパイルに当たっては、wxDのページに記載しているように、Digital Mars社製のCコンパイラとMakeを利用しました。 

#VisualStudioでコンパイルすると、wxWidget自体はビルドできるのですが、wxDの時におかしなことになりました・・・。
#dmcのv8.50を使いましたが、よくよく考えると、DMDからダウンロードできるdmcでよかったのでは。


wxWidgetのファイルを解凍します。 そして、環境変数WXDIRをセットします。

set WXDIR=C:\wxMSW-2.8.9
対象ファイルがある場所に、移動します。
cd build\msw
そして、makefile.dmcを利用して、Makeします。
make -f makefile.dmc

そうすると、wxMSW-2.8.9\lib\dmc_lib にライブラリが出来上がります。

お次は、wxDの番。 wxDはバージョン0.13をダウンロードしました。
でdmdのバージョンは、2.014です。

これもシンプルで、ファイルを解凍してからできたディレクトリに移動して、

cd wxd
make

です。 ここで、object.d が無いとのエラーメッセージがでてきたので、dmdのsrc\phobosからobject.dを探し出しました。 なぜかsrc\phobosになかった(消えてた?)のでパッケージから入れて、念のためwxdにojbect.d をコピーしました。

あとは、生成されたwxc.libとwxd.libをsc.iniで、LIBのパスが通っているところにコピー。

そして、試しにSampleのHello.dをコンパイルしてみて、動くことを確認。 

おわり。

水曜日, 7月 16, 2008

香港のクレジットカード利用と日本の差

先週の香港出張時の発見メモ:

  • クレジットカードの支払い時、PINコードと署名を求められる。

 日本では、最近ICカード付きクレジットカードのPINコード入力が増えてきている。その際、PINコードの入力が見えないように、ついたてに覆われている。また、店員も入力時には目をそらすように教育されている店が多い。 そして、PIN入力の場合は、磁気カードの時のように署名は必要ない。
 しかし、香港では、「ついたて」 はない。PIN入力は丸みえ。 しかも店員が目をそらすことも一度もなかった。 そのせいなのか、PIN入力しても、かならずクレジットカードの署名が要求される。  

 これは文化、習慣の差なのだろうか。興味深い。

fin.

月曜日, 5月 19, 2008

EclipseでDプラグイン

EclipseでD言語プラグインをインストール時のメモ

D言語用プラグインは「descent」と呼ばれている。
Dのバージョン1.1には対応しているがバージョン2は未だ。


現在の所、Eclipseは3.2.1以上でしか動かないとされている。古かったのでバージョンアップ。

Eclipseを起動して、「ヘルプ」→「ソフトウェアの更新」→「検索およびインストール」→「現在インストール済みのフィーチャーの更新を検索」 を選択し、終了へ。

バージョンアップ後は、
  1. Eclipseを起動して、「ヘルプ」→「ソフトウェアの更新」→「検索およびインストール」→「インストールする新規フィーチャーを検索」 を選択し、次へ。
  2. 「新規リモートサイト」を選択し、名前の欄には「Descent」、URLに"http://svn.dsource.org/projects/descent/trunk/descent.update-site/ "を入力する。
  3. 検索に含めるサイトの「Descent」をチェックし、終了へ。
  4. 検索結果から「Descent」をチェックし、次へ。
  5. ライセンスを確認し、同意する場合は同意を選択し、次へ
  6. インストール先のフォルダを確認し、終了へ。
  すると更新マネージャがプラグインをダウンロードする。ダウンロードが終わればフィーチャーの検査がでてくる。すべてインストールでインストール終了。Eclipseを再起動。

火曜日, 4月 15, 2008

晴れたSFの街並み


あまった時間を利用して散歩。

晴れたサンフランシスコはいいですね。

アメリカっぽい?建物を発見。

火曜日, 4月 08, 2008

SFに到着

いい天気だった。サンフランシスコ国際空港におりたち、出国手続きを終えた後、荷物を受け取りにいく。 
 まぁ、同じ穴のムジナというか、せまい業界というか、前職の知り会いに出会う。今回は会社の人5人できているそうだ。 
 出迎えツアーも来ている知人一行を横目に、一人出張の私は、ダウンタウンまで、地下鉄を利用する。
 Bartと呼ばれる地下鉄で、空港から市中央部までいける。この地下鉄は、都営大江戸線くらいの騒音。 乗車率は、日本程ではなくゆったり座れる。
 そんな環境のせいか、左の警告を発見。
禁煙だけでなく、
 車内飲食禁止。

アメリカでは、携帯は車内でも普通に使える。  文化の違いって奴か。

それにしても、違反者には罰金が取られるとは。

fin.

水曜日, 12月 05, 2007

フランス伝説-幻のきつねとたぬき


 しまったー。大事な証拠写真がピンボケ。
下手こいたー。

 ・・・・。




さて、これは何かというと、パリの展示会場のサンドイッチ屋さんでとった写真。 
えぇ、よくみると、日本人なら大概知っている、マルちゃん赤いきつねとの緑のたぬきです。

これがスゴイんです!  何がって、お値段が。

 6ユーロ でした。
 
1ユーロだいたい160円強だから、 約1000円ですね。 1000円のカップ麺。展示会場だから外よりは高いのでしょうけども。 さすがに、手がだせなかった。
 ちなみに、同じところで打っていた小瓶のワインは4ユーロでした。

 すなわち、フランスではワインより赤いきつねと緑のたぬきの方が高級である。っという事が判明。

逆の見方をすれば、需要がない だけかもしれない。 

 やはり海外はいろんな発見ができますね。 日本に戻ってきても、新橋駅にあるそば屋の店の名前をみると、ポンヌッフと書かれているのを見て、
ピンっときちゃいました。普段は気にも留めていなかったのですが。フランス語でポンヌフ=新しい橋  つまり新橋。 

でも、そこのそば屋は6ユーロより安くそばとうどんが食べれます。

fin.

月曜日, 12月 03, 2007

初フランス-地下鉄にのる

 もう先月の事になります。フランスに出張いってきました。 華やかなパリの都・・・っとは少し違う観点でみてみます。

左の写真は、地下鉄のドア。自動ドアの車両もありましたが、通常はこのタイプ。  日本の都会にすんでいると戸惑います。手動式のドアは。

さて、問題。どうやってドアを開けるのでしょうか?
 1.押す
 2. 引く
 3.ドアノブを上げる
 4. ドアノブを下げる

このようなケースに遭遇した場合、 ひたすら観察ですね。先人の知恵を盗む。 こうやって暗黙知(?)を共同化する。

さて、正解は・・・・、 

3番 


ドアノブを上げるでした。 わかったかな?



左の写真は、地下鉄の駅にあった案内版。 
さすがに、ストの時はどうなっているのか見たことはないです。
でもMax 99分までなので、機能していないカモ。

スト中は、大変でした。 パリ市内は交通渋滞。
まー、運が悪いというか、なんというか。

今日はこれにて


fin.

月曜日, 10月 22, 2007

ハワイの写真は続く

左の写真は、クアロア牧場にて、馬に乗りながら撮った。

ウェスタンスタイルの乗馬は初めて。手綱の持ち方を注意された。ウェスタンだと。

近くにジュラシックパークやLOSTなどのロケ地があるそうで、ロケ地めぐりもやっていた。

直接のロケ地にいかずとも、辺りはジュラシックパークを彷彿させる。

気候は温暖で、景色も綺麗、のんびりと馬にゆられながらいると、もう帰りたくなくなる。そんな気にさせられた。

fin.

土曜日, 10月 20, 2007

男は背中で語る


ハワイ(続き)です。

誰の後ろ姿かわかるかな?

南の島の大王は~ って、それはハメハメハ。

こちらはカメハメハ。 

小さいころ運動会だかで流れてた音楽。まぁ、私はずっとカメハメハだと思っていた。 今、調べるとハメハメハだった。

よく調べると、みんなの歌で放映されていた。
ちょうど生まれた頃が初回だ。

まー、なんとなくハワイといえばカメハメハ大王ということで、あるいて見に行く。ホテルからアラモアナ公園を散歩しながらとおっていったが、とても暑かった。 アラモアナビーチの傍を通ってたので、海に入りたくなった。水着を持ってこなかった事にちょっと後悔。



こんな道。







飲み物系、第2弾。
アサルトって!!!

ある意味あたってるよ。 ヤラレタよ。 全部飲めませんでした・・。

そういや買っている人みかけなかったなぁ。
在庫も多かった。

日本ではみかけないので、ハワイにいった時にも一飲あれ!


fin

土曜日, 10月 06, 2007

初ハワイ


今まで、今は無き日本のはわい(羽合)にしか行ったことが無かったが、初、本物のハワイへいきました。

 この写真は、ホテルの窓から撮ったもの。 気候は温暖で風も心地よい。綺麗な風景。青い海。いい所。泊まったホテルはハワイ・プリンスホテルワイキキ。 アラモアナ公園とワイキキビーチの間に位置する。 
 ワイキキに行くのは少しばかし遠い。30分毎にホテルのシャトルバスのワイキキ行き出ている為、それを利用すると便利だ。 
今回は何回もお世話になった。

次の写真は、

「コカ・コーラ」 in Hawaii 。 何の変哲もない普通のDietコーク。 

 でも、よぉーく見て欲しい。

        量を。

結構、違う。 約1cmほど・・・。 さすがアメリカか?

ダイエットコークだけに、コーラが勝手にダイエット? 

fin.

月曜日, 9月 10, 2007

胃が痛い時の意外なこと。怒

 少し前、朝起きて、苦しいほど胃が痛かった事がありました。 過去に1回似たようなことがあったので、またかっとは思ったのですが。そのときは病院の夜間診療に駆け込みました。そのときは実家で、親がいたので連れてってもらいました。
 胃炎の場合は、横になると少し楽になるのでなんとか耐えられるのですが、前回と同様に、じっとしていられない程、痛く、苦しいので病院に行く事にしました。

 痛ぁーーい。病院まで歩いていられん。タクシーだ。 
  っとタクシーを呼ぶためにPCを起動する。Windowsの立ち上がる時間がうっとぉしい。しかし、痛くていちいちかまってられない。立ち上がってログインすると即座にグーグル。 とりあえずヒットした一番上の会社に電話する。
 タクシー会社のオペレータが出る。明るくさわやかな声だ。 一方、痛みを抑え低く苦しみながらの声のわたし。
 「タっタクシー、お願いします。住所は・・・・」
 「わかりましたお調べします。」っと、保留音が流れる。 近くの車を探してくれているだろうなっと思う。
しかし、
 「えーと、その住所にそのアパートは存在しないのですが・・・」 
 調べてたのはそっちかい・・・。つべこべいわず、早く廻せって、痛いのにぃ・・・。
 「ちかくに○○さんあるでしょ、そこの奥です。」
 「はい。 でも本川荘というのがあるのですが。」
 おーーい、どうでもいいだろー、はやくきてくれって。
 「それは、昔の地図。今はそこなくなって、このアパート」
 「では、そこに迎えにいけばよいのですね。もう一度アパート名と部屋を教えてください」
 うざい・・・。でも痛みで怒る気力はない。アパート名を教える。
 「それでは、配車を調べますので少々おまちください」っと保留音。
 は、早くしてよー。
 「お客様、○○駅から廻すので10分ー15分かかりますが宜しいでしょうか?」
 いいも何もない。他をあたっている時間ないんだって。
 「いいから、早くしててください」
 「あの、法廷速度を守って安全運転いたしますので・・」
 途中でさえぎる。
 「わかったから早くしてね。」
 「ですが・・」
 「だから、お願いしますって。」
 「わかりました10-15分後に迎えにあがります。タクシーの番号は○○○○です」
 「はい、お待ちしてます」
 
  10分も待つのか・・・。とりあえず早く行きたいので、雨の中近くの道路まで出て行って待つ。
 痛い。早くこないか・・・。 痛みを紛らわせるために、近くを小刻みに歩いて往復する。
 
 しばらくすると、タクシーがやってくる。 番号もいわれたとおりだ。 よし、乗れる。
 っと思った時、 
 
  えっ・・・。

    タクシーは止まらず通過する。

 ちょっと、どこ行くのさ・・・。 追いかける。

    するとタクシーは止まった。後ろのドアが開く。

 「いわ様ですね」
 「はい」っと、痛む胃を押さえながら乗り込む。
 「あの、入ったばかりで、この辺の地理が・・」
 「中央病院へお願いします」 ドライバー(女性)の説明と重なるように発言。
 ドライバーはおもむろにカーNaviをいじる。 しかし、検索でみつからなかったようだ。
 「場所、わかりませんよね?」 っと聞いてくる。
 「わからん。」
  ようやく、車が発進する。 場所がわかったのかは定かでない。しかし・・・・。
 なぜか逆方向に。 正確な場所はわからないが、南の方であることは解る。
 そう、このタクシー北に向かっているのだ。
 「あっちの方だと思うのだけど」
 「そうですか、ありがとうございます」 
 
  おいおい。こっちは痛いんだよ。病院にいきたいっていっているんだよ。勘弁してくれーー。

 しばらく軌道修正していると・・・、隣駅のエリアに。
 「ど、どこまでいくんですか・・・、行きすぎですよ」
 
 なにやら携帯電話を操作している。誰かに聞いているのだろうか?  
 
 しばらく軌道修正していると、今度は間違いなさそうな道を行っている。
 そのまま病院へたどりつく。  どこに止まるかわからないので、
 「ここで、いいです」 っと止まる。 

 と、そんなこんな思いをしながら、病院へたどり着いたのだが・・・・。

 病院には既に、かなりお年をめした方が診察待ちで一杯。  

 まだ待つのか。 

 fin.